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昔あった漫画で思い出せないものがあるんですが、

昔あった漫画で思い出せないものがあるんですが、 主人公は男女2人で彼らが住む街は壁に囲まれていて。壁の外を観れるのは成人になった時という約束。
しかし彼らは約束を破り外を見ようとする。
町長(村長?)に見つかるが外の世界を見せてもらえる。しかし外の世界は海で囲まれていた。
世界は既に天変地異で沈んでいて、たまたま壁のあった街が残った。最後は街の住人で協力して外の世界に少し進めた。という終わり方でした。

あまり覚えてなくてうろ覚えなのですが…
とても気になるので誰か教えてください!
なにかの読み切りマンガだった気もするのですが…

文章も読み辛くてすみません。

質問日時:2017年04月21日 21時25分
解決日時:2017年04月21日 22時01分

ジャンプで連載した「ニセコイ」「ダブルアーツ」の作者、古味直志の新人漫画賞準入選作『island』です。
高い壁に囲まれた狭い世界で暮らす2人の少女アイラとマルーは、まだ見たことのない壁の外の世界に憧れていた。2人は外の世界に行くために試行錯誤をするが、14歳になったアイラは長老から衝撃的な事実を伝えられる。という御話。

『古味直志短編集 恋の神様』に収録。

回答日時:2017年04月21日 21時51分

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